<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>とみながのセンター現代文＋受験小論文＜ワードマーキング読解＞攻略ゼミ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/" /><modified>2010-02-15T08:28:16+09:00</modified><tagline>＜ワードマーキング読解＞で培う言語力を軸に、センター現代文から受験小論文までを攻略！
読める→解ける→分かる→書ける喜びを、通信添削講座や直接対面指導であなたに！
季節ごと／ジャンル別に再整理した過去記事は http://kokugo.cc サイトでどうぞ。


</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>センター現代文＜ワードマーキング読解＞学習用ブログ2009年12月末までの全過去記事タイトル一覧</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=828731" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=828731</id><issued>2009-12-31T22:43:41+09:00</issued><modified>2010-01-06T23:33:14Z</modified><created>2009-12-31T13:43:41Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

（投稿ボタンの反応のタイミングですぐ下の記事と同内容での
投稿となっていますが、既にリンクされている関係からそのまま
掲載し...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミ</a>の＠とみながです。<br />
<br />
（投稿ボタンの反応のタイミングですぐ下の記事と同内容での<br />
投稿となっていますが、既にリンクされている関係からそのまま<br />
掲載しておきます。ご理解ください）<br />
<br />
年末・年始の特訓や、正月の直前模試など、受験生それぞれ、こ<br />
の時期ならではの学習スタイルがあるかと思います。寒さも厳し<br />
いですし、各種会場には風邪をひいた人たちもいることでしょう。<br />
体調管理には十分気をつけてくださいね。<br />
<br />
また、センター直前模試などは、時間感覚や雰囲気を体感し、心<br />
のもちようのシミュレーションをする場であると割り切って、<br />
出来具合の実感や発表される成績は気にしないでおきましょう。<br />
センターの実力を計れるのは過去問のみといってよいのですから。<br />
<br />
今日は久々に、このブログの記事タイトル一覧をお届けします。<br />
<br />
【学習用ブログ 最新記事までの全バックナンバータイトル一覧】<br />
<br />
　サイト http://kokugo.cc/ 以外に学習用ブログ http://blog.kokugo.cc/ に<br />
毎日数多くのアクセスをいただきありがとうございます。<br />
<br />
最新の記事まで含めたすべての記事タイトル一覧リストを作りお伝えします。<br />
ご活用ください。<br />
<br />
以下、学習用ブログの過去記事タイトル一覧です。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>センター現代文＋トリメモ小論文：＜ワードマーキング読解＞学習用ブログ2009年12月末までの全過去記事タイトル一覧を掲載</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=828730" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=828730</id><issued>2009-12-31T22:42:36+09:00</issued><modified>2009-12-31T13:42:37Z</modified><created>2009-12-31T13:42:36Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

年末・年始の特訓や、正月の直前模試など、受験生それぞれ、こ
の時期ならではの学習スタイルがあるかと思います。寒さも厳し
いで...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミ</a>の＠とみながです。<br />
<br />
年末・年始の特訓や、正月の直前模試など、受験生それぞれ、こ<br />
の時期ならではの学習スタイルがあるかと思います。寒さも厳し<br />
いですし、各種会場には風邪をひいた人たちもいることでしょう。<br />
体調管理には十分気をつけてくださいね。<br />
<br />
また、センター直前模試などは、時間感覚や雰囲気を体感し、心<br />
のもちようのシミュレーションをする場であると割り切って、<br />
出来具合の実感や発表される成績は気にしないでおきましょう。<br />
センターの実力を計れるのは過去問のみといってよいのですから。<br />
<br />
今日は久々に、このブログの記事タイトル一覧をお届けします。<br />
<br />
【学習用ブログ 最新記事までの全バックナンバータイトル一覧】<br />
<br />
　サイト http://kokugo.cc/ 以外に学習用ブログ http://blog.kokugo.cc/ に<br />
毎日数多くのアクセスをいただきありがとうございます。<br />
<br />
最新の記事まで含めたすべての記事タイトル一覧リストを作りお伝えします。<br />
ご活用ください。<br />
<br />
以下、学習用ブログの過去記事タイトル一覧です。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>センター現代文＜ワードマーキング読解＞メールマガジン、4日連続で発行しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=826912" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=826912</id><issued>2009-12-21T11:22:24+09:00</issued><modified>2009-12-21T02:41:18Z</modified><created>2009-12-21T02:22:24Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

センター現代文学習の一つの節目の時と考えるクリスマスを
前に、この四日、連続でメールマガジンを発行しました。こ
のあとクリス...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミ</a>の＠とみながです。<br />
<br />
センター現代文学習の一つの節目の時と考えるクリスマスを<br />
前に、この四日、連続でメールマガジンを発行しました。こ<br />
のあとクリスマス（イブ？）までまた連日発行します。<br />
<br />
さて小論文ですが、伝統ある新聞や雑誌、民放テレビの凋落<br />
（ちょうらく）が大きい中、NHKがこの秋以降、活力があり<br />
ますね。学習ソースとしてテレビを推奨してきたものの、ど<br />
うも昨年度一年間ならびに今年度前半は（番組編成に迷い？<br />
でもあったのか何か）見るべき番組が減っていたように感じ<br />
て、マスメディアの落日はNHKにもか、と内心嘆いていまし<br />
た。様子は眺めていましたが、どうもこの秋以降、見るべき<br />
番組がスポットものまで含めて増えています。NHK独り勝ち<br />
か。広告収入の浮沈に左右されることのない点が今の時世に<br />
生きているようです。サイトのリンク集のテレビのコーナー<br />
は新番組に更新することができないまま、旧来の既に姿を消<br />
した番組も含めて掲載している状況ですが、近いうちに更新<br />
したいものです。<br />
<br />
個としての人間、人間が集合することで生まれる社会、複数<br />
の社会が軋轢や融和する中で動いている世界。これらをどの<br />
ような視点／視座からとらえなおし再構成して理解し、どう<br />
いう視野の中におさめていくか。大きくとらえるとこの根本<br />
の部分がどれほどできていくかが受験小論文においても重要<br />
なことだと思っています。そのために必要な情報や知識、そ<br />
れらを的確適切に把握し理解し自らの見識やより発展性のあ<br />
る智慧にまで高める触媒として、既に存在する価値の高く独<br />
自性のある有識者の識見や解釈を知ることは有効有用です。<br />
いながらにして密度高く教えてくれるテレビ番組は、使い方<br />
によってはかなり役立ってくれます。そこを入り口にして、<br />
本の世界へ入っていき、自ら判断し考え出す習慣を作ってい<br />
きたいものです。]]></content></entry><entry><title>受験小論文＜ワードマーキング＞＋＜トリメモ＞：試される力　その２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=805919" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=805919</id><issued>2009-09-24T11:03:10+09:00</issued><modified>2009-09-24T02:03:10Z</modified><created>2009-09-24T02:03:10Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

センター現代文の方は大切な9月をメールマガジンの発行で
参考にしていただいている一方で、小論文の方をブログで
書き続けてみます...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみな</a>がです。<br />
<br />
センター現代文の方は大切な9月を<a href="http://www.mag2.com/m/0000127468.html" target="_blank">メールマガジンの発行</a>で<br />
参考にしていただいている一方で、小論文の方をブログで<br />
書き続けてみます。<br />
<br />
前々項、前項のつづきです。少し区分けして細かく見ていく<br />
ことにします。まずは基盤となる視座から。<br />
<br />
受験小論文においてテーマとなるのは社会的問題と受験生自身<br />
ということになります。当然、その間に存在するものとして大<br />
学自身も大きく関わってきます。［自分］ー（大学）ー［社会］<br />
という連関の中で、現在の問題に関して、その背景・原因をも<br />
つ過去、そして打開してよりよい方向へ進めていく将来、という<br />
［過去］ー［現在］ー［未来］の視座もまた重要です。<br />
<br />
視野の広がりとして、時の視座から［過去］ー［現在］ー［未来］、<br />
思考の深まりとして、力の視座から［自分］ー（大学）ー［社会］<br />
としておきましょう。<br />
<br />
さまざまな出題テーマや切り口、形式で問われる自分の社会的見識。<br />
いくらかの知識をベースに、自分なりの「考え方」や「価値観」に<br />
基づいた社会や大学や自分自身への見方や認識。出題テーマの<br />
表層にまどわされず、直截に理路整然と首尾一貫した論理で深層<br />
のテーマに切り込んで展開していければもちろん◎ですが、理想<br />
の六割ほどもできれば十分に合格点に達することでしょう。本質<br />
を突くならばこれらの視座、見識を少しでも磨いていきたいとこ<br />
ろです。<br />
<br />
大切なのは、借り物のままではない物の見方や考え方、そして価<br />
値観を磨くこと。高校２年生であれば、日々磨いていきたいこと<br />
です。<br />
<br />
高３生ともなればそんな悠長なこともいっていられません。すこし<br />
スピーディーに、少し細かく分けて、具体的なツールで力を伸ばし<br />
ていく必要があるでしょう。ものの見方や考え方ですから、ちょっ<br />
としたきっかけで変わることもできます。よりよいきっかけや気付<br />
きを自分で得られたら大きく変わることも可能です。<br />
<br />
最終的には答案を書く。あるいは自己推薦書／志望理由書などの<br />
事前提出書類を書く。ただいきなり書いたのでは十分な深まりと<br />
広がりをもたせることは誰しも難しいことです。必要な準備と作成<br />
の段階があります。<br />
<br />
６００字、８００字、１２００字、２０００字以上を書く。「なる<br />
ほど、あなたの考え方は分かった。あなたが論理的に考えられる力<br />
をもっていることは分かった」と採点官にいわせる小論文を書く。<br />
そのために必要な力は何か。試されている力は何か。少しずつ書い<br />
ていき対策にしましょう。<br />
<br />
＜トリメモ＞小論文、３つのメインシート＋αで磨いていく言語力。]]></content></entry><entry><title>受験 小論文＜ワードマーキング＞＋＜トリメモ＞：試される力〜出発点</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=805096" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=805096</id><issued>2009-09-21T14:35:19+09:00</issued><modified>2009-09-28T00:19:39Z</modified><created>2009-09-21T05:35:19Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

身の回りにあふれかえっている〔情報〕を、収集し取捨選択、
咀嚼理解して〔知識〕に変え、それを基に統合・止揚し、よ
り発展的で...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみな</a>がです。<br />
<br />
身の回りにあふれかえっている〔情報〕を、収集し取捨選択、<br />
咀嚼理解して〔知識〕に変え、それを基に統合・止揚し、よ<br />
り発展的で有用な〔智慧〕に高めていくことができれば理想<br />
です。<br />
<br />
〔情報〕を〔知識〕に、そして〔智慧〕へ。<br />
<br />
外的な情報が、内的な知識となり、内的かつ外的な智慧へと<br />
変貌を遂げていくさまは、知的にスリリングでエキサイティ<br />
ングでもあるといえるでしょう。<br />
<br />
前項で重要視した「自分の頭で考え、自分の言葉で書き表す」<br />
力が実現してくれる知的な世界です。その前提には「自分の<br />
目と頭と手！ で読みこなす」力が必要であることはこれまで<br />
数限りなく論じてきた通りです。<br />
<br />
次項以降は、もう少し分析的に、段階を分けて見ていくこと<br />
にします。]]></content></entry><entry><title>受験 小論文＜ワードマーキング＞＋＜トリメモ＞：求められる力、身につけ磨くべき力</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=802889" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=802889</id><issued>2009-09-19T17:32:50+09:00</issued><modified>2009-09-28T00:20:20Z</modified><created>2009-09-19T08:32:50Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

小論文で試される力は、文科省いうところの「言語力」が中
心です。

言語力とは、論理的読解＋論理的判断・思考＋論理的表現の
総合...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみなが</a>です。<br />
<br />
小論文で試される力は、文科省いうところの「言語力」が中<br />
心です。<br />
<br />
言語力とは、論理的読解＋論理的判断・思考＋論理的表現の<br />
総合力といえます。<br />
<br />
読み、考え、書いて伝える力、そこにおける言葉の使いこな<br />
し能力、頭の使い方が軸となります。<br />
<br />
いかに頭の使い方にすぐれているか。言葉を通していかにう<br />
まく頭を使えるか、頭を使っていかに言葉を扱えるか、そこ<br />
が小論文のキモといえます。<br />
<br />
＠とみなが流では、前半を＜ワードマーキング読解・要約＞<br />
メソッドで、中盤から後半を＜トリメモ小論文＞メソッドで<br />
磨いていくということになります。<br />
<br />
鉛筆と何種類かのシートで頭／言葉のハンドリング能力を<br />
高めます。<br />
<br />
少しずつでも考えを積み重ねていく習慣がベースとなります。]]></content></entry><entry><title>センター現代文＜ワードマーキング読解＞メールマガジンVol.6を発行しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=802544" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=802544</id><issued>2009-09-12T23:06:51+09:00</issued><modified>2009-09-12T14:06:51Z</modified><created>2009-09-12T14:06:51Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

「現代文読解試験で時間が足りないと嘆くあなたへ　処方箋
　その３」と題して、前２号の評論編に対して、小説の悪い
　読み癖につ...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみなが</a>です。<br />
<br />
「現代文読解試験で時間が足りないと嘆くあなたへ　処方箋<br />
　その３」と題して、前２号の評論編に対して、小説の悪い<br />
　読み癖について書きました。<br />
<br />
　参考になれば幸いです。<br />
]]></content></entry><entry><title>センター現代文＜ワードマーキング読解＞メールマガジン(vol.4とvol.5)を発行しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=800218" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=800218</id><issued>2009-09-06T23:16:06+09:00</issued><modified>2009-09-06T14:17:02Z</modified><created>2009-09-06T14:16:06Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

悪い読みグセに関する２つの号を、昨日と本日発行しました。

</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみなが</a>です。<br />
<br />
悪い読みグセに関する２つの号を、昨日と本日発行しました。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>センター現代文＜ワードマーキング読解＞メールマガジン(今期vol.3)を発行しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=799310" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=799310</id><issued>2009-09-03T22:35:09+09:00</issued><modified>2009-09-03T13:35:10Z</modified><created>2009-09-03T13:35:09Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

昨日は「時間が足りないと嘆くあなたへ」というテーマの下、
評論だけで行数が尽きましたので、今日は小説について書き
ました。

ま...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみなが</a>です。<br />
<br />
昨日は「時間が足りないと嘆くあなたへ」というテーマの下、<br />
評論だけで行数が尽きましたので、今日は小説について書き<br />
ました。<br />
<br />
まだ序章ですが、これから具体的な対応策も書いていこうと<br />
思っています。]]></content></entry><entry><title>センター現代文＜ワードマーキング読解＞昨日に続きメールマガジン(今期vol.2)を発行しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=799038" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=799038</id><issued>2009-09-02T23:49:54+09:00</issued><modified>2009-09-02T14:50:31Z</modified><created>2009-09-02T14:49:54Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

今日もメールマガジンを発行しました。今期vol.2。

昨日の今期vol.1が読解の第一歩「評論と小説の読解の違い」。
今日のvol.2は読解...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみなが</a>です。<br />
<br />
今日もメールマガジンを発行しました。今期vol.2。<br />
<br />
昨日の今期vol.1が読解の第一歩「評論と小説の読解の違い」。<br />
今日のvol.2は読解の第二歩「現代文読解で時間が足りないと<br />
嘆くあなたへ」。<br />
<br />
今日のテーマは何号かにわたって連載になりそうです。]]></content></entry><entry><title>センター現代文＜ワードマーキング読解＞メールマガジン久しぶりに発行しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=798626" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=798626</id><issued>2009-09-01T21:58:10+09:00</issued><modified>2009-09-01T12:58:11Z</modified><created>2009-09-01T12:58:10Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

現代文読解力の学習スケジュールを＠とみなが流で考えると、
6月から9月までが基礎力涵養期、10月は一休みして、11月・
12月(クリス...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみなが</a>です。<br />
<br />
現代文読解力の学習スケジュールを＠とみなが流で考えると、<br />
6月から9月までが基礎力涵養期、10月は一休みして、11月・<br />
12月(クリスマスまで)が実戦力伸張期、そして直前一カ月が<br />
得点力磨き上げ期と考えることができる。<br />
<br />
9月=基礎力涵養の最後の月という思いもあって、今シーズン<br />
初めて(?!)のメールマガジンを発行した。年初のセンター本番<br />
で発行以来、なりを潜めてしまって、新たに購読登録をなさ<br />
った方はずいぶんお待たせしたことになる。<br />
<br />
この時期に自分に合った方法論に出会えている人はよいとして、<br />
もしまだ暗中模索という方には何かしら参考になる道を、と<br />
反省と自戒もこめて今月何回か発行してみるつもりだ。]]></content></entry><entry><title>＜ワードマーキング＞センター現代文＋トリメモ小論文：8月を終え9月へ深化</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=797827" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=797827</id><issued>2009-08-30T14:40:52+09:00</issued><modified>2009-09-01T13:00:30Z</modified><created>2009-08-30T05:40:52Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

長かった梅雨のせいか、夏らしい時間が短いままに、秋の気
配が訪れています。

見抜きの目＋判断の頭、それを導き伸ばす手と鉛筆の...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミの＠とみなが</a>です。<br />
<br />
長かった梅雨のせいか、夏らしい時間が短いままに、秋の気<br />
配が訪れています。<br />
<br />
見抜きの目＋判断の頭、それを導き伸ばす手と鉛筆の動き＝<br />
ワードマーキング。<br />
<br />
夏までの学習が充実していればよし、不足気味に思えてもそ<br />
れが普通ととらえて焦ることなく、絶対的に足りないと思え<br />
ば9月・10月にてこ入れをしておくことが必要でしょう。<br />
<br />
文章には、書きたい／書いて伝えたい・共感してほしい・訴<br />
えたい、そういうコンテンツがあり、そのための表現手法が<br />
ある。<br />
<br />
書きたいことを、よりよく伝える表現手法があるとするなら<br />
ば、その逆用でより的確な読み解きが可能となる。<br />
<br />
誰が書いても評論は評論、小説は小説。多種多様とはいえ、<br />
大きな枠組みに共通する性質を、マークシート式試験の問題<br />
文という特性も加味して分析すると、対応策が具体化する。<br />
<br />
数多くの問題を読み解いてエッセンスを抽出してシステム化<br />
したものが＜ワードマーキング読解＞。<br />
<br />
正しさだけではダメなのが試験。もう１つ要求される要素と<br />
しての速さも満たす必要がある。対象が異なっても安定した<br />
正しさを維持し、そのうえで必要なだけの速さを身につける。<br />
そうしてこそ高得点が自信をもってもぎとれる。<br />
<br />
正しさ＋速さ＋安定、合格の必須要素といえるだろう。その<br />
ためには方法論が必要だ。それが＜ワードマーキング＞。<br />
<br />
対象となる大学入試問題のレベルは高くはない。しかし、あ<br />
などることもできない。<br />
<br />
正しさ＋速さ＋安定、多様な内容／表現のクセに対応できる<br />
ように、方法論＜ワードマーキング＞を使いこなせるように<br />
必要なだけのトレーニングは積む必要がある。ルールを知り<br />
トレーニングを積むことで、実力が磨かれる。<br />
<br />
解くべきは過去問。正しく読む（本文マーキングができるよ<br />
うになる→ポイントのつかみなおしができるようになる）段<br />
階から、正しく解く（設問・選択肢マーキングができるよう<br />
になり、選択肢のポイント、選択肢相互の差異が把握できる<br />
ようになり、消去法に重きをおいて間違いの選択肢を確実に<br />
つぶし正解を得る）段階へ。<br />
<br />
その段階を経て、次には、速く読む（本文マーキングの的確<br />
さを磨き、より少ないマーキングで済むレベルに目と頭を磨<br />
く）段階から、速く解く（本文マーキングと選択肢マーキン<br />
グの比較・照合・検証の判断のスピードがアップし、正解の<br />
選択肢の本来の性質から、一発解答＋補足的なつぶしの比率<br />
が上がってくる）段階へ実力が深化する。<br />
<br />
最終的な判断の頭、それを直接左右する見抜きの目、いずれ<br />
も合格に不可欠な中心の力。ただそれをよりよく導いてくれ<br />
るのは、手と鉛筆一本という強力で協力的なサポーターがい<br />
てくれた方がいい。<br />
<br />
評論本文は何をどうマークするのか。そして何が見抜けるか。<br />
評論設問／選択肢はどこをどうマークするのか。どう判断で<br />
きるか。<br />
<br />
小説本文は……<br />
小説設問／選択肢は……<br />
<br />
センター現代文は満点を目指す。夏を越え、秋の声を聞く９<br />
月は節目の重要月間。正しさを安定的に高め、次の速さへの<br />
ステップに進みたい。<br />
<br />
今もっている方法論とトレーニングで満点を目指せるか。自<br />
問して新しい月を迎えよう。<br />
<br />
<br />
========<br />
<br />
<br />
小論文クッキングスタジオ。初夏から始まった出張講習も<br />
7月の2回（第四回／第五回）を経て、8月末に最終第六回を<br />
終えてレギュラー講習はフィニッシュ。最終回は100分講義<br />
の後、個別添削や方向付けの質問の列で、気付けば＋300分<br />
応答をしていた。やる気＋トリメモ小論文ルール習得＋実作<br />
トレーニング＋添削で合格を勝ち得てほしい。切に願う。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>センター現代文＋トリメモ小論文＜ワードマーキング＞：近況</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=765552" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=765552</id><issued>2009-07-01T12:45:49+09:00</issued><modified>2009-07-01T03:46:17Z</modified><created>2009-07-01T03:45:49Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

狼オジサンになってしまいました。7月は20日までヘビー
ローテーション、メールマガジンも間隔があいたまま…
今は有言[不]実行をお...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミ</a>の＠とみながです。<br />
<br />
狼オジサンになってしまいました。7月は20日までヘビー<br />
ローテーション、メールマガジンも間隔があいたまま…<br />
今は有言[不]実行をお詫びするばかり。<br />
<br />
ゲリラライブ講座、ふっと今浮かんだことば。オンライン？<br />
オフラインミーティング？　<br />
<br />
ワードマーキングの（ポイントを除く）周縁のことはブログ<br />
とメルマガでずいぶんと書いてきた。多くのことを参考事項<br />
としてとらえてくださっているようでうれしい。あとは実践<br />
して能力／脳力アップを手にするのみ。そのためには、ポイ<br />
ント部分の理解と、迅速かつ的確に身につけられる直接指導<br />
か通信添削の活用。入試問題本文の著作権尊重に十分に配慮<br />
しつつ許される範囲でのマーキング添削。<br />
<br />
  ---<br />
<br />
小論文クッキングスタジオは、4月のプレ授業以降、5月の第<br />
一回、6月の第二・三回と順調な進行。ワードマーキング要約<br />
とトリメモシート＋αの概要／狙い／基本ルールまで進み、今<br />
月の第四・五回、来月の第六回の実戦トレーニングでスキル<br />
を磨く予定で進行中。どれだけの気づきが105名の眼差しに<br />
宿るか、昨年にも増した歓びの風を呼び込めるか、大いに期待。<br />
<br />
三ヶ月あれば大化けできる17,8歳世代の可能性がまぶしい。<br />
<br />
その煌めき、輝きをサポートする役目、まだまだ動かねば。<br />
今日は近況の独り言で終始した。今年前半を終えて決意新たに。<br />
]]></content></entry><entry><title>NHK総合、今から福嶋智教授</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=754606" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=754606</id><issued>2009-06-09T23:02:44+09:00</issued><modified>2009-06-09T14:02:45Z</modified><created>2009-06-09T14:02:44Z</created><summary>標題通り。必見。</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[標題通り。必見。]]></content></entry><entry><title>センター現代文：6月は＜ワードマーキング読解＞スタートの月</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokugo.cc/?eid=748733" /><id>http://blog.kokugo.cc/?eid=748733</id><issued>2009-05-29T23:34:30+09:00</issued><modified>2009-05-30T03:55:00Z</modified><created>2009-05-29T14:34:30Z</created><summary>◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略
ゼミの＠とみながです。

6月から9月がワードマーキング読解の基礎編トレーニング
期間。ルールの学習と、正しいマーキングによる正しい読み
を軸に正しい解...</summary><author><name>kokugo</name></author><dc:subject>受験現代文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://kokugo.cc" target="_blank">◎センター現代文（評論／小説)＜ワードマーキング読解＞＋<br />
◎受験小論文＜ワードマーキング要約＋トリメモ対策＞攻略<br />
ゼミ</a>の＠とみながです。<br />
<br />
6月から9月がワードマーキング読解の基礎編トレーニング<br />
期間。ルールの学習と、正しいマーキングによる正しい読み<br />
を軸に正しい解きをマスターする。<br />
<br />
ちなみに10月は他教科に力を注いでマーキングは一休みも可、<br />
11月から12月のクリスマスまでが応用編トレーニング期間で、<br />
速い読みと速い解きの力を磨く。<br />
<br />
（クリスマス後、本番までの直前約一ヶ月は今日は触れない）<br />
<br />
6月半ばまではどうにも時間がとれないが、月末近くには<br />
ワンデイキャンプをやりたいものだ。ワードマーキング<br />
読解の一日語り。見えていなかったものが見えてくる楽しみ、<br />
読み解けて、分かっていく喜びを実感する一日。<br />
<br />
（狼オジサンにならないようにしなけりゃ…　自戒、自戒）<br />
<br />
]]></content></entry></feed>